イカせ屋さん日記(Y子パート4後編)

SM椅子に縛り付けられたまま何度も絶頂を迎えるY子。うわごとの様に「イッちゃった。またイッちゃった…」「イッてる、イッてる、イッてる…」を繰り返しながらイキッぱなし状態で身体を震わせながら喜んでいる。個人情報になるので詳しくは書けないが、この人日本人なら誰でも知っている某有名大学を卒業している才女なのである。以前に付き合っていた彼氏はそんな彼女の学歴にコンプレックスを持っていて彼女に学歴の差をグジグジと言っていてそういう卑屈な所が嫌だったらしい。じゃあkatsuは大卒なの?と思う方も居るかもしれないが、私はアホ高校卒の高卒です。( ´∀` ) 逆にそんな高学歴女性をメスマゾとして調教してみたいという気持ちは私だけでは無いような気がするが、元カレは私とは真逆な性格の様だった。

バイブを捻じ込みながらバラ鞭攻めを繰り返していると「気持ちいい~です~、気持ちいい~です~。」と自ら言うので「オマンコ中毒か?」と聞いてやると「中毒です~、たくさんイカせて下さい~、オマンコおかしくなっちゃう~」と言うので「ザーメン飲みするか?」と問うと「する~沢山飲みます~」と答えた。約束通り、この日以降Y子のオマンコと口には毎回ザーメンが流し込まれる事になる。

メスマゾとしての約束をさせられたせいか、この後Y子は酷く乱れ始めバイブを深く呑み込もうと腰をクネクネ動かしだした。「アー気持ちいい、またイク!またイク!またイクゥゥゥゥー!アアアアーッ!!!!ギャアアアー!!!!」と身体をのけ反らせ意識が飛ぶほど深くイッた様だった。痙攣を起こし深く呼吸している(動画参照)

意識が飛ぶほどイッたせいか太もも触ろうがどこを触ろうがイキッぱなしになっていた。しかしY子が辞めてと言わないかぎり辞める気はないのでそのままバイブ攻め続行。この頃になると「またイッちゃう!イクー!おかしくなっちゃうー、アアアア」とほとんど意識飛びかけでイキ続けていた。脚を閉じて撮影出来ない為、両ひざ持って開こうとすると「ダメ~広げたらおかしくなっちゃう~」と言うので無理やりにでも広げようと「ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、キャー!!!!」と言いつつまた痙攣しながら深くイッた。痙攣している所をバラ鞭で打つと更にイク。「凄い、凄いイッちゃった。気持ちいい~気持ちいい~の」とうわ言の様に繰り返すので「オマンコするんか?」と聞くと「する~する~オチンコが欲しいの~」ともはや才女の影はどこにもなく変態マゾメスになったY子がそこにいた。バイブ攻めを切り上げ抜こうとすると、それ自体が凄い快感になって暴れるのでバイブ抜くのも一苦労だった。バイブ抜いた後も指でクリを刺激するとビクンビクンと腰を動かすので本当に底なしのドⅯ女だと確信した。(動画参照)

その後拘束を解きベッドに移動、Y子はぐったりしていたがアナルにローター入れて正上位で激しく突くと「アアアアア、またイク!またイク!またイクー」と終わらない快感地獄に喜んでいる様だった。私も興奮していたのでY子の中に思いっきり出した。ザーメンがドロドロ出る所を撮りたかったがあまり上手に撮れませんでした💦(動画参照)

疲れたので二人ともしばしの眠りにつく。起きたらまた元気になっていたのでY子にはバイブを入れて約束通りザーメン飲むまでおしゃぶりさせてみた。あれだけイクと全身敏感になるのかしゃぶりながら口イキしていた。(動画参照)

ザーメン飲んで帰り支度を済ませたY子に聞くと「タバコ吸ってる人とかのザーメンは苦くて飲めないんだけどkatsuさんのは飲みやすいよ」との事だった。

へー、ザーメンにも飲みやすいってあるんやねえ💦飲んだ事ないんでわかんないや( ´∀` )

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