イカせ屋さん日記 マゾ人妻saya ディルド攻め&ムチイキプレイ

前回の記事で西条のHOTEL feelのSMルームに行くつもりと書いてはいましたが、お互い忙しく、行き帰りに時間がかかる事を考慮して今回も近場の秘密基地でのプレイとなりました。今回は思う所があって、新たに購入したディルドを使って攻めてみる事にした。いつもの様に全頭マスクを被らせ、両足を簡単に開脚出来る拘束具を使ってⅯ字開脚させる。拘束テープと違い、疲れたら簡単に拘束を解き休憩出来るからである。

マスク被らせて拘束しただけでSayaのオマンコは洪水なのでTバックをずらしてディルドを突き刺してみる。ディルドをズッポリ飲み込んだ光景が凄くイヤらしい。

そのままディルドを出し入れするとバイブの様な激しい振動は無いがディルド特有の柔らかさで膣壁に別の快感を与えるみたいですぐに連続中イキしてしまった。「気持ちイイ、気持ちイイ」と言うので「ディルドでも気持ちイイか?」と聞くと「アアッ、気持ちイイです」といつも激しいバイブ攻めでなくても快感が得られるみたいでディルド攻めを堪能していた。膣内壁が薄い女性の場合、固いバイブの激しい攻めで痛みを感じる事があるがディルドは柔らかいので痛みも無いし膣壁に吸い付く様に入る。何よりバイブと違い男性器と同じ形なので、出し入れの光景が生々しく男女問わず興奮出来るのではないだろうか。そのままディルドを奥まで入れてしまい、その根元を振動バイブで刺激してみた。

.この方法だとダイレクトに子宮に振動が入るので子宮位置が深い女性や膣内壁の刺激で快感が得られにくい女性でも充分に快感が得られる方法ではないかと思う。

で、イク瞬間に気持ち良すぎて力が入ったのか、開脚拘束具の右足側の金具がバッキ―ンとちぎれてしまった💦 Sayaは気にして「ゴメンサイ、ゴメンナサイ💦」と謝ってくれたが、直せない事もないので「いやいや、大丈夫。イイよイイよ」と答え、攻める体勢を変えバックからバイブを入れてのムチ打ちに変更 ※拘束具が既に直しております(^_-)-☆

バイブを入れられたままのムチ打ちは気持ちイイのかお尻を振って身悶えするのが何とも言えない。マスクを外し再度仰向けにしてテープで拘束後、アナルに尻尾を生やさせてみた。

尻尾を生やさせた所で今度はバイブ攻めに入ると膣壁と腸壁が当たって気持ち良さそうな声を上げる。

尻尾を抜きバイブを入れたままムチ打ちに入るが、おそらくバイブ無しでムチ打ちのみでイケる様になっていると思われる。「ムチで叩かれてイキましたと言わないかんやろ」と言うと息も絶え絶えに「ムチで叩かれてイキました…アアアッ」とドMなので自分の置かれている状態を改めて言わされた事にも興奮している様だ。

その後、拘束を解いて生挿入させてもらいsayaの中に思いっきり発射。結構な量がドロドロ出て来た。自分で出したにも関わらず思わず「ウワッ」と言ってしまった💦

次回こそHOTEL feelのSMルームに行きたいと思います。

katsu

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