イカせ屋さん日記 30代後半女性Yさん(その2後編)

前編よりの続き…かれこれの時間バイブ挿入したままフェラさせてみたが、積極的に加えこんで来るようになったので、お尻をバラ鞭で打ってみる。打たれる度に「ウゥ!」とうめき声を出しながら身体をガクガク震わせても、咥えたまま放そうとしない。たっぷりご奉仕フェラをしてもらったので、Yさんご希望の極太バイブを挿入。「脚広げろ」との命令にも素直に「ハイ」と答える。上半身は拘束着で動けないが「メッチャ気持ちイイ」と言いながらお尻を浮かしてしっかり腰を使ってくる。ドSの男にとってまさに理想のⅯ女性だろう。

バイブ攻めを見ているkatsuもムラムラして来たので拘束したまま挿入。「アァ、アァ」と声を出すので「何が入ってる?」と聞くと「オチンチンが入ってます。気持ちイイです」とこれまた素直に答える。

一度休憩を挟みYさん待望のSM椅子に移動。手、脚、腰をベルト固定し、乳首には鈴付きクリップを装着しポイントスティックで局部攻め。ポイントスティックを出し入れするとグチュグチュとイヤらしい音が聞こえてくる。「あー、そこイヤ、イヤ-!」と叫ぶが彼女がイヤーと叫ぶ時は気持ちイイ時なのを知っているので構わず攻め立てる。

5時間程頑張ってみたが、残念ながらイクまでには至らなかった。しかし今までにマスクさせられてのフェラや拘束着を着たままのセックスなどの攻めを受けた事もなかったので、「興奮して気持ち良かった」と言って貰えた。Yさんの場合、子宮口が深い場所にあるのでそこに刺激を与えれる方法さえ見つければ、イク事が出来るだろう。

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