
26年6月某日PCMAXでアイドル顔のYUちゃんの書き込みを見つける。彼女の書き込み内容は
「太ってますので大丈夫な方のみお願いします!
50歳くらいの背丈が高いおじさまに可愛がられたいです。
イラマ、目隠し、電マ、ノーブラでのドライブが好き
乳首はカリカリスリスリされたり、軽く引っ張る、つままれるのが好きです
イラマは自分からゆっくり奥までが好きです。
痛いの汚いのはNGです 」
彼女は愛媛在住ではなかったが背丈が高いおじさまならkatsuは充分当てはまるし、なにより可愛らしいアイドル顔に惹かれてしまったのでメッセージを送ってみる。
「YUさん、二重まぶたが素敵な美人さんですね。
私は松山在住のkatsuです。
拘束して攻められたい、今までに中イキ経験が無いと言う女性を身動き出来ない状態にしてイッて貰っています。
プレイ動画載せたブログ(ブログ名記載)もやってますので良かったら観て下さい。
YUさんが好きそうなプレイばかりだと思います。
K県の女性ともプレイ経験ありますので、良かったら返信下さい。」
15分後YUちゃんより「はじめまして、おはようございます メールありがとうございます!」と返信あったので、さらにメッセージ送信「YUさん、返信ありがとうございます。
私、YUさんの希望条件に合います。乳首クリップ、乳首用ローターも持ってます。
K県でも行きますので、私とプレイしてみたいと思いましたら教えて下さいね。」と送るとしばらくして「してみたいです!」との返信があったのでカカオトークのIDとkatsuの顔写真をメッセージ送信。
少し待つとカカオに「YUです。よろしくお願いします。」とメッセージが入る。
katsu「ありがとうございます
Katsuです。YUさんは今までSMプレイの経験はあるんですか?」
YU「どこからがSMになるか分からないので何とも言えませんが ノーブラでドライブ、ネカフェ、映画館で触っていただく、あとはホテルで軽い拘束、目隠し、イラマとかは経験あります。イラマは男性が仁王立ちになってるところに跪いてゆっくり1時間とか咥えるのが好きです。」
katsu「スパンキング(お尻叩き)とかされてみたいですか?後、首輪とか?」
YU「クリイキしかしたことないですが、一度イクと疲れてしまって気持ちが終わりになります。軽くならたたかれたいです、首輪も興味あります。乳首弱いのでいっぱい可愛いがられたいです。」
katsu「なるほど、ではイカさず気持ちいい状態を保ったままのプレイが良さそうですね。」
YU「アナルは指と細めのおもちゃだけ経験あります。浣腸が好きになれず断念しました。
イラマ頑張ると涙が出ちゃいますが気にしないでくださいね、やなわけではないので」
この年齢で浣腸まで経験あるとは💦と思いつつ会う日と場所を決める。
彼女が指定してして来た場所はうちから2時間半の某コンビニ駐車場でその週末に会う事が決まった。
以下はいかに彼女がイラマ好きか分かる発言
「イラマおねだりしちゃうくらい好きです。いっぱいイラマさせてくださいね」
「歳上の方に跪いて奥まで咥えさせられるっていうのがたまらないです」
「乳首可愛がられて大っきいちんちん見せられるだけで媚びちゃいます。大体はまだしゃぶりたいよーみたいなタイミングでもやめさせられちゃう」
「好き過ぎてイラマのときほんとに泣いちゃう」
「乳首カリカリ、おっきいちんぽでビンタ、これだけでお目めがとろんってなっちゃう」
「ディープキスもすきで舌出されたら媚びて吸っちゃう」
「イラマしてるとき絶対ちんちん口から離さないもん」
「おっきいちんぽしゃぶらせていただけるって思うとキュンキュンします」
と、まあ凄い発言ばかりだが他の話を聞くとYUちゃんは仕事に対する姿勢は素晴らしい物を持っており、頭の回転も速く転職しても即役職付きになるほどの才女でした。
そんなやり取りを数日続けた後に約束の日の朝
「おはようございます。37,8度」
「ごめんなさい、また今度にして欲しいです」と体調不良な事を伝えるメッセージが送られてきた。
実際の所、この日は降水量が多くK県への往復は注意しなければと考えていたので少しほっとした。「了解、ゆっくり休んで」と返信しておいた。なかなか下がらなかった熱が3日も経つと少しづつ下がって来たらしい。「会いたかった」と言ってくれたので週末再度会う約束を取り付ける。
約束の日、待ち合わせ場所まで2時間ちょっとかかるので朝7時前に出発する。待ち合わせ場所のコンビニに到着し中に入るとYUちゃんらしき女性が待っていた。しかもkatsuの為にコンビニでお茶まで買ってくれていた。(katsuはラブホに行くときは相手の女性の分も水、またはお茶を持って行くようしているのでこの年齢の彼女が相手の分のお茶を準備してくれている事に驚いた)
彼女を乗せ前日に調べておいたホテルに入る。お風呂に入りYUちゃんの希望通り首輪、目隠し、乳首用ローターを付けイラマ開始。
顔にチンポを擦り付けられるのが好きとの事だったので口から抜いて顔に擦り付けると即、咥えなおして来る。
ホントに喉の奥まで咥え込んで来て、これは気持ちイイ🍌
跪いた状態でしばらくしゃぶっていたが、床が板張りなので足が痛くなったと言うのでベッドで寝た状態で更にしゃぶって貰う
一休みしているとYUちゃんから「katsuさんはいわゆる名器って人に当たった事ありますか?」と聞かれたので「以前付き合っていたⅯ女さんでバックで入れたら亀頭部分がザラザラしていて、それが凄く気持ち良かってその事が分かってからは必ずバックでフィニッシュしてた事があったよ。」と言うと「私のアソコって気持ちイイのかなあ?」と言うので、まずはバイブ攻めで気持ち良くなってもらってからセックスする事にした。

バイブ攻めしてもYUちゃんはあまり声を出さないがバイブを出し入れすると「あ、なんかイキそう」と言い出した。一度イクと全くヤル気を無くすと聞いていたので、イカせるのは後にして正上位で挿入してみた。膣内は程よくヌルヌルになっていて奥まで入れると吸い付く様な気持ち良さで初見の女性ではなかなイカないkatsuも、さほど時間もかからずイッてしまった。
その後、バイブでイカせようとするが「満足したのでイイです」とYUちゃん。「えっ、でもYUちゃんイッてないよね?」と聞くと「私、男の人がイクと満足しちゃうんです」との事。
その後、彼女は10代の頃から苦労してきた事や前職の環境のせいで体重が一気に増えてしまった事など、気の毒に思える話を色々聞かせてくれた。
実は今いるK県は単身赴任で来ているだけで数ヶ月すれば彼氏のいる県に帰れるらしい。募集文からして彼氏居たのは少し意外だったがこのアイドル顔で彼氏が居ない訳はないと納得。
ホテルから出て待ち合わせ場所のコンビニ駐車場まで送ると「気を付けて帰ってね」と優しい言葉をかけてくれた。
仕事も出来るし気遣いも出来る彼女には幸せになって欲しいと願いつつ2時間かけて自宅へ帰るkatsuでした💦